先日CRAWLA83L+でLONGIN ウェイキー ブー48gが投げれることを書きましたが、今回も秋のビッグベイトパターンをCRAWLA83L+で試してきました。

 投げたのはこちら


定番のビッグベイト。


余裕のキャスティング!

全然いけますね!


河川中流域にて川は増水気味濁りも少しあり、岸際にて鮎もチラホラと跳ねている。


すでに釣れそうな雰囲気。


中洲からの合流点へアップクロスへキャスト。


そのまま流して


ヨレからの反転流に差し掛かるところで


バコっ‼︎


とデカイ魚影がガバガバといきなりエラ洗い。


この秋の釣り本当に楽しい。


ここからがちょっと不安でした。


実は例年はRIPLOUT 78MLを使っていました。

RIPLOUTは言わずとしれたキモツキスペック!

コンセプトはハードなカバーからデカイやつを釣り上げられるバッドパワーがある。

昨年はRIPLOUTで増水時のデカイやつが下流へ向かおうとする際の流れと魚のパワーをがっつり止めてこちらに向かわせることができていたけれど

果たして

Fishman CRAWLA83L+はどうか?


フッキングは完璧!


ハーモニカ喰いだ。


やっぱり下流に向けて走ろうとした


ここは自分も下流にジリジリと下がり並行になるように下る。


そしてそのままズリズリと後ろに下がる


不意に感触が抜ける


フックがアゴにまわった


そのまま何度も本流にいこうとするのを


止める


寄せる


止める


寄せる


そのままランディング!

IMG_2159

サイズは73cm。

スナップが開いてしまってました。

ベイトをしっかり食べた中々パワフルなやつ!

CRAWLA83L+はこの釣りもできるのか❗️

マイクロジギングからビッグベイトパターンまで…。


なんなんだ。


ヤバイな。


でさらにジョイクロで反応がなくなったから


フォローでスネコン130s!


本流に投げて


そのまま流して


手前の駆け上がりで2回ジャーク!


そのままゆっくり巻いてくると




ボゴッ‼️



これまたパワフル!


下流側で掛けた時こそロッドの強さが試される!


本流に入ろうとするのを


止める!



上流へ頭を向かせ



巻く!巻く!



エラ洗い


が、


無事ランディング!

IMG_2162


でっぷりの綺麗な清流シーバス!

これこそ秋のシーバスだ❗️

CRAWLA83L+でビッグベイト、清流シーバスは全然ありだ。

さらに印象は

バラシがRIPLOUTに比べて少ない気がする!

しっかりフッキングするのはもちろんだが、身切れするほどの乱暴なバッドの反発はない!

それでいて魚に主導権を渡さない。

まさに柔軟な筋肉!

とりあえずなんでもかんでもベイトでやってみたかったら!



Fishman CRAWLA83L+




決まりです。



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