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ロックショアベイトタックル!

とにかくこれがやりたくてベイトタックルをはじめたようなもの。

このスタイルでヒラマサをとりたい。

が…。

しかし…。

なかなかその顔は拝めずにいる。

今回はとにかく強風だった。

ベイトタックルには辛い状況。

ルアーキャスト後に、横風でルアーが煽られると途端にバタつきバッククラッシュの原因になる。

今回3本の矢を持ち込んで強風の中とにかく投げこんだ。

まず一本目!

MonsterImpact 110HH Bait-Model 

(ヒラスズキメインタイプ)


今回持ち込んだ中では一番ライトなものになりさらに長いものになる。

ヒラマサの5〜6kgぐらいならこれで十分なはず。

このロッドには18カルカッタコンクエスト300。

新たに導入したカルコン300だが、キャストフィーリングば最高だ。

レベルワインダーが連動するのはどうかなと思っていたけど飛距離はむしろ伸びていると思う!

続いては

MC works

WIRD BREAKER 109HR/B 

“Alternative rockers”


青物とヒラスズキを意識して作られたロッド。

Monster impact よりもやや強めのロッド!

キャストフィーリングはMonster impactよりもシャキッとしている。

これに合わせたリールが

Abugarlcia Big shooter WM50

ドラグ値もカルコンよりも大きい。

ガチンコファイトをするためにもコイツならまだいけるかもと思う。

最後のロッドは

MCworks’ RB 100XR-1

 “Volcanic island special”


ヒラマサと戦うためのモンスターロッド!

コイツを一番輝かせていきたい状況だが、残念ながらコイツにのっているリールが一番難しい。

DAIWA キャタリナLD

とにかくこのリールのセッティングが本当に難しい。

ルアーウェイトがある程度ないと厳しい。

飛距離が出せないとヒラマサにはアピールできない。

さらに強風の状況…。

まだまだセッティングをやり直す必要がある。

ロックショアでベイトタックルのみでやりきるためには、全ての状況に対応できるロッドとリールが必要だ。

今回は3本の矢を持ち込んで挑戦したが、結果はまともに投げれたのはレイジングブル以外しか投げれなかった。

カルカッタコンクエスト300は予想以上にいい働きをしてくれた。

次はキャタリナLDのセッティングをやり直してもう一度チャレンジしてみよう!

その前にFishmanのニューロッドに期待したいところです。






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