ショアジギにベイトロッドで色々と試してみた。

磯場ではごまかしが効かない。

風、波、足場、そして魚の大きさ、引きの強さ様々な場面にて求められるのが、


対応力の高さだ



磯場ではどんな局面でも後戻りはできない。

戻るということは釣りを諦めることになる。

例えば、強風下でのジグの遠投から凪でのポッパー操作などこれ一本のロッドでやりきること。


そしてリールに求めるのは耐久性と安定性だ。

磯場には繊細すぎるリールは向かない。

これらをしっかりとクリアした結果

IMG_2314


WIRD BREAKER 109HR/B “Alternative rockers”


リールは abugalcia big shooter WM50

これが

ライトヒラマサベイトタックル

ロックショアにおいて初心者がいきなりキャタリナLDのようなレベルワインダーなしリールを使いこなすのは大変難しい。

まずは、ここから始めるのが一番入りやすいと思う。

このロッドのいいところはティップだ!

このロッドの操作性が大変磯場ではとても扱いやすい。

ティップの先端部分だけがとても食い込みがよくそこからバットにかけてが張りがある仕上がりになっているため、プラグ操作が大変しやすい。

また、別注ヒラマサの飛距離はスピニングに負けない。

飛行姿勢さえきをつけてあげればぶっ飛ぶ。

問題なのが、掛けたあとはどうなのかというところ。

先日、80m先で真鯛をかけたときのバッドの力にはまだまだ十分な余裕があった!

このロッドの説明にもある通り、10kgまでならば余裕で寄せてこれる力はある。

まだまだ磯場でのベイトタックルはほとんど見かけないが、このライトヒラマサベイトタックルならば誰もが楽しめるはず!

ちなみにPEは4号

リーダーは50lbで5m

飛距離はジグで100mはいく。

是非ヒラマサをベイトタックルでとりたい人にオススメです。

やってみて下さい!

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