ブログ立ち上げました。

とにかく釣りにいかなきゃはじまらないのですが、天気が悪くほとんどいけてません。

そこでリールメンテでもしてみますよ。


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リールのメンテは念入りに。



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カルカッタの特徴。

ベイトリールはとにかく水の侵入が避けられません。
メンテを怠るとすぐにシャリつきます。

でもメンテ自体は難しくないです。

それでもカルカッタメンテの思い出はあまりよくないです。
初めて買ったベイトリールがカルカッタでした。

とにかく金色のリールにあこがれて

金色の金属感がなぜか上級者のような気がして

飛びついてしまいました。

カルカッタのメンテで苦労するところはレベルワインダーのところでした。
組み付ける順番を間違えるとちゃんと組みあがりません。

またこの部分が一番、シャリつく原因になります。

でも慣れてしまえば単純な構造!

ばーとばらして丁寧にグリスアップすればぬるぬると回ります。


18カルカッタ300、400が発売されましたね。

キャスト時にレベルワインダーが連動するんだとか。
フィッシングショーで触ってきましたが、飛距離に影響するのでしょうか?

カルカッタ400が欲しいかも。ヒラマサに使えないかなぁ~。







ベイトリールのメンテナンスはここが一番

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